製品ユーザー感想カスタマーレビュー(購入者クチコミ内容)
総合おすすめ度:
就寝前には必ず読んでます。 
(2008-12-17)
もうキチメガ中毒です。
御堂さんに呼び出されて接待させられてる描写が特に好きで
なんども読み返してます。
ヤバイです。
来年3月にはファンディスクも発売されるっていうし、それまで
待ちきれない自分にはこの小説は不可欠です。
陵辱からあまあままで楽しめる一冊です。
こ・・これは!! 
(2008-11-02)
何と言いますか・・やおいモノを少しかじったくらいの人には、かなりキツいと思います。読むにはある程度心の準備が必要ですね。私の場合、純ロマ程度の小説やマンガが主でしたので、まさかここまでハードな内容だとは思いませんでした(笑)
表現が露骨です・・ゲーム未経験で、これからプレイする予定にの人。それでもおKて方には、いいんじゃないですか?
ゲーム未体験な方も楽しめます 
(2008-08-31)
原作がBLゲームの小説は初めてでした。
感想はゲームをプレイしていたので内容がほぼ原作とおりでPCをお持ちでない方、再度ゲームをプレイしたくてもPCを立ち上げる時間がない方にはお勧めかと思います。
ただ個人的にはオリジナルエピソードを除いて追加点が薄いこと、ゲームも克哉視点だったのでこちら側に御堂視点もあればよかったなーと思います。
また挿絵もゲームとほぼ変わらないので別の視点絵がほしかったです^^;
そしてオリジナルエピソードがドラマCD(眼鏡非装着版)と比べると矛盾しているところが微妙にありましたがそれは人によっては気にならないので大丈夫です。(自分が気にし過ぎかもしれません)
満足度は上記の点を踏まえて星4つにさせていただきました。
一番最初にも記しましたが内容がほぼ原作とおりなのでゲームを知らない方でも問題なく楽しめる一冊なのでゲームの購入を検討中(で尚且つみどかつが気になるorお目当て)の方にもおすすめです^^
最大の萌えをありがとう 
(2008-08-23)
御堂部長の初見の印象は厳格そうなエリートリーマンという印象だったので、主人公とどう絡むのかが興味深々でした。が、お堅い印象を裏切る接待持ちかけにまずハートを打ち抜かれました。そして最初こそ鬼畜な行為ですが、徐々に甘いものが交じり合い、変化していく描写も秀逸です。
御堂×克哉ルートは憎しみや陵辱といった負の行為から始まったものが、愛へと変わる、そのドキドキ感もまた萌えの1つだと思います。
初めとギャップがあるだけに最後は「あぁよかった」とホッとさせられ、これからの2人を祝福したい気持ちにさせられました。これほどまでに萌えたCPは、ここ何年ぶりかです。
この小説版は何度も読みすぎて、カバーをかけているにもかかわらず随分ページがくたびれてしまったので、2冊目を購入しようか検討中です。
あと個人的な意見ですが、主人公が眼鏡の力に頼らず自力で道を切り開こうとする姿勢にも好感を持ちました。
キャラに萌えられる人向き 
(2008-08-12)
評判のBL小説だというのでかなりわくわくして購入しました。
そのせいなのか解りませんが全く萌えなかったです。
主人公のおどおどした態度や性格にイラついたのが原因の一つです。
さらに辛かったのが攻めの人がまるでエロおやじのような行動と発言を繰り返す所です。
作者さんはエロや萌えを感じてもらおうと描写しているのでしょうが私としてはかなり引きました。
主人公がどうしてひどい事ばかりする攻めを好きになったのかも解らなかったです。
これゲームをしたら解るんですか?だとしたら小説だけ買うのは間違っていたかもしれません。
絶賛してる方も多いですがゲーム未体験の人でキャラに萌えられない人にはキツイと思います。
こんな意見もあるのだと知って欲しくてレビューを書きました。